流れに身を任せて流れたら。。。。。。

日々、気になったことを思うがままに気ままに書き綴っています

スペイン語で『ごめんんさない』は、『 Lo siento 』

 

今日つぶやくフレーズは、

 

Lo siento.

(ロ シエント)

(ごめんなさい)

 

 

昨日覚えた『 Perdon 』より、

Lo siento 』のほうが

丁寧な言い方になるそうです。

 

 

そして、『ごめんなさい』は、

もう1つ言い方があって、

 

Disculpe

(ディスクルペ)というフレーズもあるそうです。

 

 

この3つの違いは、

 

 1.『 Perdon 』は、カジュアルな表現。

  英語の『 Excuse me 』に近く、

  人に謝る時に使う。

  それ以外には、人を呼びかける場合にも使う。

 

 

2.『 Lo siento 』も、カジュアルな表現。

  ※ 『 siento : 感じる』という意味。

   『 sentir(感じる)』が変化したもの。

 

『 sentir 』の変化。。。

これも覚えないとダメですね(´・ω・`)

 

 

3.『 Disculpe 』は、フォーマルな表現。

 

 

言う相手との関係性で、

どのフレーズを使い分けた方が良いようです。

 

 

 

 

 

■ 例文

 

昨日に引き続き、

『約束の時間に遅れた時に謝るフレーズ』

 

Perdon por llegar tarde.

(ペルドン ポル ジェガール タルデ)

 

Lo siento por llegar tarde.

(ロ シエント ポル ジェガール タルデ)

 

Disculpe por llegar tarde.

(ディスクルペ ポル ジェガール タルデ)

 

 

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何かミスをした時、

人に迷惑をかけた時に謝るフレーズ

 

 

Perdoname.  Yo no lo intente.

(ペルドナメ ジョ ノ ロ インテンテ)

(ごめんなさい。そんなつもりじゃなかったんです)

 

Disculpame.  Yo no lo intente.

(ディスクルパメ ジョ ノ ロ インテンテ)

(すみません。そんなつもりじゃなかったんです)

 

 

 『 Perdoname 』と『 Disculpame 』には、

for give 』という意味が含まれている。

 

 

 

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Perdon 』、『 Lo siento 』、

Disculpe 』と一気に覚えたのはいいけれど、

どれがカジュアルでどれがフォーマル表現化

きちんと覚えておかないと、

悪いことをして謝るのに、

さらに、フレーズを間違えて失礼をすることになる可能性もあると思うので、

『フォーマルフレーズ』、『カジュアルフレーズ』、

きちんと、覚えておこうと思います(*^-^*)